>部員全員に最強の勇者に変身できる変身ベルトをプレゼント

若葉「出たなバーテックス!ライダーーー変身ッ!とうっ!」

夏凜「古っ!?」

球子「アクセスフラーーーンシュシュッ!」

夏凜「それ違う!」

風「ていうか当たり前のように出てきて良いのかしらご先祖組は」

>風先輩への愛を込めた手打ちうどんをプレゼント

風「ずるずる・・・」

風「ごくごく・・・ふぅ、ごちそうさん」

樹「いやお姉ちゃん、何かコメントを」

風「え、まあ、良いんじゃないかしら。 食べれるうどんだったわよ」

夏凜「普通か!」


>適能者(デュナミスト)の証であるエボルトラスターを授ける

園子「すまないウルトラマンはさっぱりなんだ」

風「そうね、このオモチャは夏凜にあげるわよ。浜辺で振って練習しなさい、きたる日のために」

夏凜「アンタは私にどうなれって言うのよ!」

>部員全員にマイクロビキニの水着をプレゼント

風「ちゃんと沈めてきた?」

園子「ばっちりなんよ」

ひなた「ああ、もう「」さんの残機が・・・」

>樹に簡単なお菓子の料理本でもあげよう。書いてる通りにやれば出来る筈。後は「少々」って書いてたらとりあえずほんのちょっと入れとけ位で。

樹「えっと牛乳と卵とお砂糖、バニラエッセンスを少々、よく混ぜて」

樹「お湯を沸かして、耐熱容器に流しいれる」

樹「お砂糖をお鍋でお湯と混ぜてカラメル状にして」

樹「生まれろ、生命よ・・・生まれろ、新しい命よ・・・」

樹「後は冷蔵庫で冷やして固めた物体にかけて・・・できた!プリンだよ♪」

風「待った樹、途中で変な工程なかった?あとこのプリン?? 何か意思を持って動いてるんだけど」

樹「ちゃんと「」先輩の料理本の通りに作ったから大丈夫だよ、たぶん」

東郷「この時はまだ、私たちは樹ちゃんの作ったこの物体がバーテックス殲滅の切り札になるなんて思いもしなかった・・・」


>友奈にマフラーあげるね 俺の手編みの

友奈「ありがとう「」君♪ そうだ、この長さなら・・・」

友奈「ほら、二人で一緒に巻けちゃうね♪えへへ♪」

東郷「・・・・夏凜ちゃん、ちょっとその刀貸して」

夏凜「落ち着きなさい東郷」


>っいりこ 夏凜ちゃんにプレゼントだよ

夏凜「小魚から離れろ! せめてサプリにしなさい!」ポリポリ

樹「文句言いながらも一応食べるんですね」

>野球ロボットと呼ばれるのが嫌なのでクリスマスパーティーを開催する

園子「ある意味元祖参加者0人のパーティーだね~」

友奈「あれ、「」君って野球やってたの?」


>今日はクリスマスなので深夜犬吠埼のお家にサンタさんの格好して逝くよぉ!

風「みんなおはよう! あら、今日は「」が部活に来てないみたいだけど」

東郷「風先輩大丈夫ですか? 昨日の夜中にこの辺りで変質者が出て逮捕されたみたいですよ」

風「ヤダこれうちの近所じゃない、物騒な世の中ねほんと」


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神世紀29x年クリスマスc