>元気を出せ 俺が、俺たちがプレゼントだ!!

風「いらんわ(ありがとう「」、その気持ちが嬉しいわ)」

樹「お姉ちゃん、本音と建前が逆になってるよ」

友奈「えっと、「」君がいつも話しかけてくれてるおかげでこのベイビーが今も続いてるんだよ!ありがとう「」君!」

>男に飢えてる風先輩にはクリスマスデートをプレゼントしよう

風「デート? でも相手が「」じゃねぇ・・・」

樹「お姉ちゃん! もう、お姉ちゃんがそういう事言うなら私が代わりに「」先輩とデートしちゃうよ!」

風「ダメ絶対! 樹がデートなんて1億年早いんだから!」

>友奈にはこれを(薬指に指輪をつけ、口付けする

友奈「ええっ!? えっ、えっと/////

東郷「私はここに、「」に対して宣戦を布告する。私は、全力を奮って交戦に従事し、私のすべての友奈ちゃんへの愛は、つとめに励んで友奈ちゃんに身をささげ、私の友奈ちゃんへの想いはその本分をつくし、
この東郷美森の総力を挙げこの戦争の目的を達成するために手ちがいのないようにry」


夏凜「次!」

>(ひしっ)先輩…今まであり/がとう。先輩がいなかったら、みんな真実の重さに耐え切れずに潰れていたかも知れない。

風「ちょっと、いきなり何なのよ////

風「まあ私だって色々とみんなに迷惑かけたし、そもそも私がみんなを巻き込んだせいでもあるし・・・っていうか離れなさいっての!////

>にぼっ しーにに ぼしをプレゼントする

夏凜「いやクリスマスプレゼントもにぼしって、アンタ私を何だと思ってんのよ!」

夏凜「確かにまともなクリスマスプレゼントなんて貰った覚えないけどもっとまともなプレゼントよこしなさいよ!」

>風にマフラーと愛してると書いてある手紙を贈る

風「手紙は一応読んだ後に薪にくべておいたわ」

風「それよりマフラーの方は意外とよく出来てるじゃない、アンタもしかして手芸の才能とかあるんじゃない?」

>会釈山本をプレゼントする

風「いやだから誰よそれ! 創作でしょ!?」

園子「会釈するのだポッター♪」

>銀に手袋とマフラー渡したいけど直接渡すよりもお供えにした方がいいのかな

銀「目の前に居るアタシを信じろ「」、お墓にアタシは居ないし眠ってなんかいないぞ」

銀「それよりこれ「」が作ったのか、意外とクオリティ高過ぎてちょっと引・・いや、ありがとうな「」、大切に使う機会があったら使わせてもらうよ♪」


>とりあえず風先輩に笑顔で参考書をそっと差し入れておこう

風「ありがとう「」、アンタがくれた参考書を読んで絶対に志望校に合格してみせるからね・・・」

風「なんてなるか! どこの世界にクリスマスに参考書プレゼントする唐変木がいるのよこの頓智気ッ!!」

樹「まあまあお姉ちゃん、「」先輩もお姉ちゃんのこと心配してるって事だと思うし、ね?」

>自作の醤油ジェラートを勇者部と銀に振る舞う

銀「美味しい、美味しいよ。ぶっちゃけアタシがイネスで食べた醤油ジェラートより美味しい・・・「」、こんなジェラート作る「」は一体何者なんだ?」

東郷「うーん、やっぱり独特な味だわ・・・」

園子「でも懐かしい味だね~・・・」

夏凜(美味しい、悔しいけど美味し過ぎる! 「」って何なの?もしかして天才なの? )


>園子に勇者部の顔を刺繍したリボンを贈る

園子「わぁ♪ これがゆーゆで、こっちがフーミン先輩、これはわっしーかな?」

園子「いっつんににぼっしーに、これが私だね、私こんな美人なんかじゃないよ「」君」

園子「そしてこれはミノさんだね、ありがとう「」君♪」


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神世紀29x年クリスマスb