>誕生日プレゼントにハリセンを贈る、これからもツッコミ頑張って
友奈「あっ、夏凜ちゃんまたハリセンが届いてるよ」
夏凜「・・・・・」
バシッ!
友奈「痛っ! って何で!? でもナイスツッコミ!」
樹「いえ、これはただの八つ当たりです」
>夏凜にニボシじゃなくてししゃもを贈る
夏凜「なぜししゃも? まあ食べるけど」(もぐもぐ)
風「シシャモを軽く焙って・・・うーん、日本酒が欲しくなるわね」
東郷「中の人じゃないので未成年は甘酒で我慢してください」
友奈「このプチプチした食感がたまらないよね~♪」
>夏凜おめでとう。夏凜は健康マニアだし、この栄養ドリンクをあげるよっ箱 大/赦の仕事で死にそうな時とか良く飲んで…というか今日も…(震え
夏凜「いやちょっと、アンタこんなのばっか飲んでたら逆に不健康になるわよ」
夏凜「こういう時は栄養ドリンクよりサプリよ。このビタミンとミネラルを万遍無く接種できるサプリを飲んどきなさい。それからにぼしと、あとは・・・もう、相変わらず世話が焼けるわね「」は」
樹「なんだか、逆に夏凜さんの方が「」先輩にプレゼントしてるみたいですね」
>このアーモンドフィッシュ100袋入りをあげよう、たんとお食べ
夏凜「100袋ってまた沢山持ってきたわね」(ポリポリ)
風「こういうのあるとやっぱ日本酒がry」(ポリポリ)
東郷「甘酒で我慢してください」(ポリポリ)
園子「なんだかやめられないとまらないって感じだね~」(ポリポリ)
友奈「なんだろうこの状況」(ポリポリ)
>夏凜にカリン塔をあげる 思う存分修行をするのじゃ
夏凜「で、これを登れと。どう見てもゴールドタワーが幼稚園児に見えるくらいに高いんだけど・・・」
園子「ブルジュ・ハリファの倍以上はありそうだね~」
樹「さすがにこんなの完成型勇者の夏凜さんでも無理ですよ」
夏凜「えっ」
東郷「そうね、私と友奈ちゃんはもっと高い宇宙まで行ったけど。夏凜ちゃんにはちょっと厳しいわね」
夏凜「なっ!?」
友奈「そうだよ夏凜ちゃん、別に「」君も本当にこんな高いのに登れるなんて思ってないよ」
夏凜「ッ・・!?」
園子「にぼっしー、ヒダリカラノボレヤ」
夏凜「やってやろうじゃないのよ!こんのおおおおっ!!」
風「あっ、行っちゃった。若気の至りねぇ、晩御飯までには帰ってきなさいよ」
夏凜の誕生日b