友奈「夏凜ちゃんお誕生日おめでとう♪」園子「Congratulation・・・! Congratulation・・・!」パチパチ風「さてさて、どんな煮干しが届いてるのかしらねぇ」夏凜「何で煮干し限定なのよ」>誕生日おめでとう。やっぱなんだかんだ夏凜が一番ヒロインしてる気がする(笑)これからも純粋でいてくれ。
とりあえずネットで一番人気の煮 干しをあげておく夏凜「ありがとう「」、っていうかヒロインとか一体私に何を期待してるのよ」園子「それはもちろんビュオオオオオオウ!なやつに決まってるじゃねぇですか」夏凜「っていうか園子! アンタまた勝手に私を新しい小説のモデルにしたでしょ!?」園子「いたずらな風がそうさせたんよ! ビュオオオオオオウ♪」>夏凜ちゃんさんお誕生日おめでとう俺からはこの向日葵の髪留めをあげるね夏凜「ありがと「」。でも私こういうの付けたことないし、似合うのかな・・・」それとこれは俺が書いた裸婦画…じゃなくて肖像画だよ。何で裸婦画にしなかったかというと単純に夏凜ちゃんさんの体描いても対して起伏もないし描き甲斐がなくてとにかく面白くないから描かなかっただけだよごめんね>夏凜「ってまたアンタか!! しかもどういう意味よそれは!! この完成型勇者の完成された無駄のないスタイルの何が不満だっていうのよ!!」樹「きっと無駄が無いからでしょうね、無駄が・・・」園子「おかしいんよ、今度はちゃんとコンクリで固定したのに」東郷「そのっち、次はちゃんと・・ね?」ひなた「「」さん、もう残機が無いので気を付けてください・・・」>二日遅れたけど夏凜ちゃん誕生日おめでとう!これはトビウオだから是非出汁にしてね夏凜「トビウオ? 何よこれ、食べられるの?」東郷「旧世紀ではあご出汁って呼ばれてて、すごく良い出汁が出るのよ」夏凜「そうなんだ。じゃあせっかくだしこれでうどんを作ってあg」風「いやそれは私と東郷でやるから! アンタ達はゆっくりしてなさいよ、ね?」夏凜「そ、そう。なんかやけに必死になって止めに入ったわね」次へ
夏凜の誕生日