・・・なるほど! そういう事だね「」君!
という事で「」君のために家庭科室からホットプレートを借りてきたんよ
風「ごめん、何一つとして分からないんだけど」
本当にすまないという気持ちで胸がいっぱいなら・・・どこであれ土下座ができる・・・!
それが例え肉を焦がし・・・骨を焼くホットプレートの上でもっ・・・!
風「いや、たぶんホットプレートじゃ骨までは焼けないと思うわ。っていうか何しようとしてんのよ! こんなバイオレンスなことしたら勇者部が速攻で廃部になるでしょ!」
「」君がそういうプレイを望んでいるのかなーって。ほら、みんなのためになることを勇んで実行するのが勇者部だから
風「誰のためにもならんわ! あと「」もいい加減に頭を上げなさい!本当にホットプレートの上に乗ろうとするなお行儀が悪いでしょ!」
土下座する