「」君、それってもしかしてイジメじゃ・・・

風先輩! 一大事です! 「」君がイジメで上履きを・・・!

風「何言ってんの、上履きならこの前「」が食べてたじゃない。革靴が食べられるなら上履きだって・・・ッ!って」

・・・・えっ?

園子「いつも店先のトランペットを物欲しそうに眺める女の子に上履きをあげた事もあったよね~」

・・・・ええっ?

樹「それが後の私です」

・・・・えええっ?

東郷「なるほど、だからいつも上履きが一足なのね」

・・・・よし、私もボケに走ろう

夏凜「走るな! あと上履きは「」が”明日天気になーれって蹴ったら”どこかに消えただけでしょ!」
上履きはいつも一つ