大丈夫だよ「」君

例え離れ離れになっても、私達勇者部の絆はけして消えたりなんかしない

だから「」君・・・強く、強く生きるんだよッ・・・!

夏凜「そうね、頑張りなさい。一人だけ補習を」

園子「かわいそうだけど、授業をサボった分のツケだからね~・・・ここは乃木家の力でどうにか」

夏凜「やめんか!」
一人にしないで