園子「突然だけど巫女さんと言えば、やっぱりおみくじなんよ」

水都「おみくじを売ってる巫女さんって、実は本職じゃなくてバイトだって聞いたけど」

園子「おみくじなんよ」

水都「アッハイ・・・」

園子「ということで、巫女のみんながそれぞれ今日の運勢を占ってくれるコンテンツを作ってみたんよ♪」

亜耶「えっと、神樹様の力をこんな風に使ってもいいのでしょうか?」

ひなた「大丈夫ですよ、神樹様も神託をくださるようですし、満更でもないのかもしれません」

園子「という事で、さっそく「」君の今日の運勢を占ってみよう~♪」


ひなたのおみくじ

みーちゃんのおみくじ

あややのおみくじ

亜耶「ちなみに小吉が無いのは何でですか?」

園子「単純にめんどくさかったんよ」

水都「素直な理由だね・・・」

ひなた「という事で今回のミソっちは終わりです、また次回に期待してくださいね(あるとは言ってません)」
ミそっち第9回(中学2年生の楠芽吹は転校を機に『さきもり荘』に入寮するが、そこで待っていたのは)2