夏凜「はぁ・・はぁ・・やっと連れ戻したわ。っていうかアンタちょっと足速くなったわね・・・」
樹「園子さんに乃木ストライドを教えてもらいました」
園子「さてさて、バレンタインもいっぱいありがとうのコメントが来てるよ~」
>樹ちゃんチョコありがとう美味しかったよ、来年も期待してるね
樹「「」先輩ありがとうございます! やっぱり「」先輩は優しいです///」
夏凜「珍しく綺麗な「」ね、この後がおぞましいわ」
>ガサッ!このチョコは!…購買に売ってない『チョコ』だぜ…三好夏凜!きさま手作りしたなッ!
夏凜「なぜ気付い・・・! じゃなくて! わざわざアンタのために手作りなんて面倒な事するわけないでしょ! 買ったから! 売ってたから!」
樹「購買にこんな手の込んだチョコが売ってるわk」
夏凜「たまたま「」が行った時に売り切れてただけよ!」
園子「真相はチョコと共に溶けてどこかへ消えてゆく、ツンデレにぼっしーが見れたとこで次に行くんよ」
>毎度ネタに命賭けてんなそしてあり がとう
園子「このベイビーはネタが全てですから!」
樹「言い切りましたね」
夏凜「まあ正統派というより色物って感じよねうちは」
>初代勇者曰く夏凜には味があるらしい…
園子「これは本家のアプリゲーム『ゆゆゆい』のネタだね~。フーミン先輩が若ちゃんにお腹空いたならにぼっしーでもかじっててって言ったら本当にはむはむしちゃったんよ」
夏凜「友奈と言い乃木と言い、勇者部の天然率高すぎなのよ」
園子「というわけでいっつんもちょっとにぼっしーかじってみようか」
樹「はむっ♪」
夏凜「かじるな!」
樹「これは・・・にぼしの味!?」
夏凜「しないわよ!」
園子「どれどれ私も一口、はむはむ」
夏凜「なんなのよこの展開! 今回のミそっちここでおしまい! おしまいよ!」
園子「これは~、シャッキリポンだよ~!」
ミそっち第8回(週末何してますか 忙しいですか 更新してもらっていいですか)a