Q3 毎朝起こしに来てくれる隣の家の幼馴染の美少女が本当に居てくれるなら

歌野が良い 37
若葉が良い 32


若葉「要するに、ひなたの様な存在が欲しいということか」

歌野「アイシー、「」君は私に起こされたいということなのね。農業ガールの朝は早いから、起こすのならお任せあれって感じよ♪」

若葉「なるほど、だから白鳥さんが多く選ばれたのだな」

園子「さてさて~、幼馴染の農業王が毎朝「」君を起こしてくれるとしたら、きっとこんな感じだろうね~

若葉「なんというか、積極的を超えて大胆だな」

歌野「いやいやいや、さすがの私でもここまではしないって」

園子「いや~、農業王とサマーウォーズのような青春を送りたいだけの人生だったね~」

若葉「見たことあるのか?」

園子「ないんだなそれが」


Q4 姉にするなら

若葉 36
歌野 35


歌野「アメージング、1票差ね」

若葉「なあ園子、私も、その・・・やらなきゃダメなのか?」

園子「例外は認めないんよ、というわけでこんな感じかな?

歌野「確かに、乃木さんは弟とか妹がいたら溺愛しそうな感じはするわね」

園子「ブラコンかシスコンの才能がありそうだよね~」

若葉「ブラ・・・心外だな、例え弟や妹が居たとしても私は厳しく躾けるぞ。乃木一族として恥ずかしくないようにな」

園子「ツンデレ?」

若葉「違うっ」


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ミそっち第7回(新春最終回スペシャル)b