ミそっち第5回なんだって・・・夏凜「テンション低ッ!?」銀「どうしたんだ園子、らしくないじゃないか」にぼっしー、ミノさん、実は大事なお話があるんだ・・・
あのね、今日でこのミそっち、最終回なんよ夏凜「そう、じゃあさっさと始めるわよ」銀「そうですね」嘘じゃないんよ!今回は本当にさい>これにぼっシーザー死ぬよね銀「あ、これって確か、アニメでアタシが死んだ時のtopのネタですよね」夏凜「いや何さらっと重たいこと言ってんのよ」それで、この時はジョジョネタがわりと多かったから、今回のミそっちでやるためにピックアップしてたんだよ>YUYUー!俺の最後のうどんだぜー!受け取ってくれーッ!!>俺が最後に見せるのは!代々受け継いだ未来に託すうどん魂だ!人間の魂だ!?「ふっ、にぼっシーザー、にぼしの様に華麗で儚い女よ」夏凜「アンタは、メブウ!?」芽吹「誰がメブウよ! 久しぶりね三好さん!」今回の特別ゲストは楠芽吹さんだよ~、せっかくだから私はメブウって呼ぶね~芽吹「だからメブウじゃないし!」銀「うわあ、いかにもこれがやりたかったというだけで呼ばれたって感じっすね。ていうかにぼしって儚いはともかく華麗なイメージとか無いですよ」夏凜「アンタもどうでも良いとこに食いつくわね」芽吹「そんなことないわ、水族館のカタクチイワシの群泳は中々に見応えがあるわよ」まるでスイミーだね~>そういや味噌っち毎週日曜になることになるのかい?残念だけど今回で最終回なんよ~夏凜「まあさすがに毎週は無いわね」銀「あくまでも気が向いた時に適当にってのがコンセプトなんですよね、ところでコンセプトって何ですか?」夏凜「いや意味も分からないのに使うなっての」芽吹「勇者であるシリーズ第四弾、『楠芽吹は勇者である』、電撃G's magazineで連載中! このお話は」夏凜「そして何やってんだアンタは!? 自由か!」芽吹「このチャンスを生かして私の主演作品を売り込むのよ! 肝心の小説をまだ読んでないせいで私がどんなキャラなのか今一つ掴めていない上に、管理人からは勇者になれなかったショックで毎日高松城のプラモ作って現実逃避してそうなやべーやつとしか認識されてないし、しかもあげくにはただメブウがやりたかったというだけでこんな所に出されて変なあだ名を付けられてる! 言いたいことも言えないこんな世の中じゃ、こうでもしないとやってられないわよ!」夏凜「知ったことかそんなこと!」園子「色々大変なんだね~」銀「めっちゃ早口で言ってそう」次へ
ミそっち第5回(もうゴールしてもいいよね)