いよいよこの時が来たね、長年ご愛顧いただきましたミそっちも今回でラスト

最後のフィナーレを飾るゲストはミノさんとフーミン部長だよ~


銀「いやまだ3回目だし」

風「しかも最後とフィナーレが被ってるわよ」

こまけぇこたぁいいんよ~、それじゃあレッツゴー♪


>ん?つまりつぎのミそっちは実質風ソロ?それとも限定的に銀見えるの?どちらにせよ面白そうだ

風「まあ当然っちゃ当然の疑問よね、そもそも銀は「」にしか見えない設定でしょ?」

銀「設定って言い方もなんかメタですね」

問題ないよ~、だってここは”完全に趣味と気まぐれで気が向いた時だけ適当なことをする”場所だからね~

銀「いやまあそうなんだろうけど」

だから例えばね~・・・いでよご先祖様!

若葉「んっ、ひなた、そこは弱いんだ、もっとソフトに耳かきを・・・・は?」

わかちゃんおひさ~

若葉「園子!? なんだこれは、ていうかどこだここは!?」

こんな感じで何でもできちゃうのさ~、あ、若ちゃんはもう帰って良いよ。ばいばい~♪

若葉「ちょっと待て!そn・・・」

ということです

風「フリーダム過ぎでしょ!」

銀「ていうかこんな下らないことでご先祖様呼び出すな!」


>「風婆ちゃんはもう歳なんだから無理すんな!」

風「だから私を年増扱いするな!! まだ中学生じゃいっ!!」

銀「こ、これはアレですよ、風先輩の大人の魅力のせいってやつですよ」

風「そう? そっかぁ、「」も思春期だし素直になれずにそういうこと言っちゃうって感じかしら、じゃあしょうがないわね~」

(ちょろいな~)


>みんなに軽蔑されてもいい!俺は樹ちゃんのおっぱいが見たいんだ!

風「それが「」が残した最後の言葉だったわ」

銀「「」のやつ、無茶しやがって」

欲望に素直で真っ直ぐだった「」君、私は好きだったよ・・・


>おっ、今回は姉コンビか

風「私は樹が居るけど、銀もそうなの?」

銀「はい、アタシも弟が二人居るんですよ」

偶然だねぇ、私も妹と弟が・・・・居なかった!?

風「いや何で本気でびっくりしてんのよ」


>高校生になったら間違いなく風先輩モテるよな

風「高校に入ってさらに磨きがかかった私の女子力に、男子達はメ・ロ・メ・ロ♪ 」

風「ふっ、私ってば本当に罪な女よね・・・でも全て私の女子力が高過ぎるのが悪いの、私の女子力が!

銀「ああっ、ここに三好さんが居ればッ!!」

ツッコミ担当の人が居ないと辛い時もあるよね~


次へ

ミそっち第3回(ネタ抜きでこれで本当に終わりです)