園子「最終回と言いながら続いちゃったミそっちセカンドシーズン、今日のゲストはゆーゆといっつんだよ~♪」

友奈「えっと、良く分かんないけどみんなこんばんわー!」

樹「こ、こんばんわですっ!」

園子「それじゃあ今日も適当にワードを紹介していくよ~」

>敬老の日なので風を労る!

樹「わわっ、お姉ちゃん落ち着いて! そんなので殴ったら「」先輩が大変なことにっ!!」

園子「「」君はチャレンジャーだね~」

友奈「チャレンジャーっていうのかなこれ・・・」

>今日は敬老の日だから、東郷を労る。

樹「ごめんなさい、さすがに東郷先輩は止められません」

友奈「うん・・・」

園子「ちなみにこれはさっきと同じ「」君だね、この「」君がどうなったかは御想像にお任せするよ~」

>友奈のスカートのファスナーが開いてるだと俺にも見せなさい!!

友奈「ダメっ!!絶対絶対だめぇっ!!」

園子「でも「」君、その場に居たからバッチリ見てたよね~♪」

樹「友奈さん気を付けてくださいね」

>俺も社会の窓が開いてたから気にすんな!

友奈「そういう問題じゃないよ! あと社会の窓が開いてるのはちゃんと気にしようよ!」

園子「小さいミスは気にしないってことかな」

樹「恥ずかしいのは変わらないと思いますけど・・・」

>樹に万年筆を贈る!!

樹「え、これを私に? 本当に良いんですか?ありがとうございます!」

友奈「良かったね樹ちゃん♪」

樹「はいっ、「」先輩からのプレゼント、ずっと大切にします////

園子「最後に綺麗な「」君で締めくくれて良かったよ~、いっつんもせっかく良い物を貰ったんだから、これを機に勉強頑張らなきゃだね~」

樹「うっ、善処します・・」


園子「ということでミそっち第2回はここまで。今回で打切りだから次は無いけど、もしかしたら第3回もあるかもしれないよ~」

友奈「そのちゃん、本当に打切りなの?」

園子「毎回が最終回だから、どうだろうね~」
ミそっち第2回(打切り)