>樹誕生日おめでとう。誕生日プレゼントに、このにぼ…かりんのど飴をあげるよ!

ありがとうございます! 歌手を目指すなら何よりのどは大事ですよね!

夏凜「私からはこのにぼしのど飴をあげるわ!」

あ、ありがとうございます夏凜さん、・・・っていうかこんなのど飴、存在してたんですね・・・

>樹に豊乳パッドを送る

こ、これを付ければ、私の胸部装甲も東郷先輩みたいに!

でも心の底から悲しくなりそうなのでやめておきます、「」先輩、お気持ちだけで・・・


>樹に新しいお兄ちゃんをプレゼントする

そもそも古い方のお兄ちゃんが居ないのですがそれは・・・

(あ、でも「」先輩がお兄ちゃんっていうのは良いかも・・・////)



>樹に婚約指輪を贈る

こっ、こんにゃくっ!?///


風「却下ッ!樹にはまだ早いッ!」

東郷「そうです! 中学生には三々九度は不適切です!」

夏凜「いやそういう問題じゃないでしょ」


>樹に防音マイクをプレゼントする

これならどこでも練習ができそうですね、ありがとうございます♪

風「別に騒音とか気にしなくても良いのに、両隣の住人からも応戦してますって言われてるわよ?」

えっ、お姉ちゃんそれ初耳なんだけど!?


こっそりバストアップクリームも贈る

あの「」先輩、そもそもですけど、こんなのどこで買ったんですか?

胡散臭いというか、ものすごく怪しい商品のような気が・・・

だけどもしかしたら、本当にこのクリームで私の胸も・・・むむむ



>樹たんお誕生日おめでとう俺からはこのとっても胡散臭いスピリチュアルな本をあげるよとっても胡散臭いよ、胡散臭過ぎて投げ捨てたくなるよ

ありがとうございます「」先輩、これ意外と興味深いですよ

こんなレアなのを見つけてくるなんて、もしかして「」先輩って、霊感とかそういうのがあるかもしれませんね。これは凄いです・・!



>樹に巨大化した風を贈る

おねーちゃーん! どうしてそんなに大きくなっちゃったのー!?

風「ぶっちゃけ私にも分からないんだけど、っていうか何この状況!?」

園子「真面目にやってきたからだよね~」

夏凜「いやどこの引っ越し屋だっての」


>樹にヘッドセットマイクを贈る

ありがとうございます「」先輩♪

風「そう言えば樹、アンタ自前のがあったわよねそれ」

良いの、これからは「」先輩がくれたのを使うよ。なんだか「」先輩が傍で応援してくれてるみたいで、勇気が出そうだから


>遅くなったけど樹、誕生日おめでとう。寒い時期だし俺が普段使ってるマフラーの色違いを贈る

あ、ありがとうございます「」先輩・・・

色違いだけど、「」先輩とお揃い・・


お揃い・・・えへへっ////



風「くっ・・・樹の誕生日に免じてここは見逃してやるわ「」」

「」先輩、たくさんのおめでとうとプレゼントありがとうございます♪

「」先輩の優しさ、いっぱい届いてますよ♪

こんなに沢山のプレゼントありがとうございます