不良1「へへ、そんな悲鳴上げなくてもいいじゃんお嬢ちゃん。アタイらと遊ぼうよ」
不良2「ふおお、リーダー! この幼女、顔からして小学生かと思ったらガチで凶悪な胸部装甲を有してるであります!」
いづみ「や、やぁっ……さ、触らないでぇ」
不良3「デュフフ、隠れロリ巨乳ktkr!」
不良1「うへへ、そう言うわけだから、アタイらが良いところに連れてってやんよ」
いづみ「い、イヤァ……助けて……」
はぁ……今時あんなテンプレなスケ番なんているんだ~。まあでも、今回の琉歌ちゃんの彼女候補は決まったかな~
琉歌「ねぇ~お姉さん達ぃ~」
琉歌「その子嫌がってるみたいだしぃ、それより琉歌と一緒に遊ばな~い?」
不良1「あ? 何じゃワレぇ! こちとらロリにしか興味ないんじゃ! すっこんどれやババァ!」
不良3「ロリ巨乳こそ至高ですがただの巨乳とか害悪でしかありませんぞ!」
琉歌「あーあ……やっぱりバレーしよっかぁ。お姉さん達ボールね~」
0.2秒後、周囲は血の海に染まって三つの屍が積み上げられました。
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