…ま、まあ……いやそうじゃないっ

私を信じるのはいいが、お前はただでさえそそっかしいんだから、あまりわざわざ危ないことをするんじゃないと言ってるんだ…いいな?


(心なしか声色がいつもより優しかった)
lll飛びつく受け止めてくれると信じてた