諸葛誕「ははっ…出ていく気はなさそうだな…」

郭淮「そうですか…残念。ごほっごほっ!
ではお気をつけて。見つからないといいですね」

諸葛誕「何か不憫だが…まあ、お二人のことに口は挟むまい。では、また」


(うん!ありがとう!)

(さて、どうしよう)


さっきまでいた柱の影に戻る
さっきよりも近くの物陰に隠れる
lll隠れる見失うと困る