郭淮「良かった!ではすぐに貴女の分も用意しますね!」

諸葛誕「…まあ、貴方が良いのなら
せっかくの機会だ。僅かな時間だろうが、私も楽しむとしよう」


(そうしようそうしよう!)



――――――。


(郭淮、諸葛誕と話が弾んでつい長居してしまい、鍾会を見失った)

(ようやく見つけて話しかけたが、ご機嫌斜めの鍾会はしばらく口を聞いてくれなかった)


(まあまあ楽しかったえんど!)
lll隠れるお茶ed2