貴女は、私のような男にも優しく接してくれる
その優しさに私はいつも救われるのだ
いくら感謝の言葉を並べても足りることはない…

…だというのに、つい貴女の優しさをもっともっとと求めてしまう自分がいるのだ
これ以上貴女に優しくされてしまったら私は…

嫌…失礼
突然こんなことを言われても迷惑なだけだろう
どうか私のことなど、気にしないで欲しい


lll逆ハーレム2