王元姫「女友達を相手に張り合うなんて、男らしくないわね。子上殿」

司馬昭「うおっ、元姫!別に張り合ってるわけじゃあ…」

王元姫「彼女は私の大事な友達。いくら子上殿でも、私たちの関係に口出しは無用よ」

司馬昭「いや、私たちの関係って…」

王元姫「ほら、子上殿。女同士の語らいにこれ以上口を挟むつもり?」

司馬昭「あーはいはいわかったよ。好きなだけ、女同士で楽しめばいいさ」



王元姫「…ふふ。子上殿ったら、大人げない

これじゃあ、後でお仕置きかしらね?」
lll元姫ちゃんとゆりゆり「…」