鍾会「!」

司馬昭「ひゅーひゅー!やるなあ鍾会」
鄧艾「若いとは素晴らしいことだ」

鍾会「べ、別に私ぐらいの魅力があれば、そう驚くことでもありませんよっ
それくらいは、その…当然です」

司馬昭「とかいって、顔赤いぞ。鍾会」

鍾会「!?ば、馬鹿なこと言わないでください!何で私がここで赤面しなくちゃいけないんです!?」

司馬昭「おおっ、本当に真っ赤になったぞ。
お前ってこういうの凄ぇ簡単に引っかかるよな。冗談だったのに」

鍾会「っ…!!~~あ、あなたという人はっ…!」


鄧艾「……若さ、だな」
鍾会は大変なものを盗んでいきました…私の心です