私は本当は、きっと貴女のことをっ…ごほっ!ごほ!


…いえ、なんでもありません

私に残された時間は短い
その時間を、少しでも多く貴女と過ごしたいと思っています

どうかこの私の一生のお願い、聞いてください。…ね?


逆ハーレム