修行により伸縮自在になった霊剣で、先端が槍状に変化している。
四聖獣編で修行の成果として幽助たちの前で初披露。
白虎の手先の妖獣を纏めて串刺しにした後、刃先を柱に付けて輪っか状に結ぶ(飛影曰く「非常識な技」)ことで妖獣の動きを封じ、白虎との戦いでは棒高跳びの要領でジャンプ力を高めるために使用し、白虎に奇襲でのパンチを放ち、濃硫酸に叩き落した。
アニメ版では養殖人間との戦いでも棒高跳びを用いるが失敗。
蔵馬からは「遊んでいる場合じゃない」と言われた。
伸びる霊剣