朝起きるといきなり30代くらいに成長していた溢れ出る大人の色気増し増しのシズちゃんに、
どう接していいかわからずに食事中も言葉少なになり、
わんこの肉球柄のお茶碗とか使わせてるのが何故か申し訳なくなりたい。
食後、皿洗うなとか言われても
「あっ私がやります!」とか敬語になりたい。


シズちゃんなう! シズちゃんなう!! シズちゃんシズちゃんシズちゃんなう!!!
シズちゃんなう! シズちゃんなう!! シズちゃんシズちゃんシズちゃんなう!!!
シズちゃんなう! シズちゃんなう!! シズちゃんシズちゃんシズちゃんなう!!!
シズちゃんなう! シズちゃんなう!! シズちゃんシズちゃんシズちゃんなう!!!

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ

シズちゃんのコンビニやバーガー屋やショッ○ーバイト時代の写真を発見して焼き増しやコピーをしまくりたい。

シズちゃんがいつまでたっても手を出してくれないので、
こちらから仕掛けてみるも天然なのかワザとなのかスルー率も高いけど赤くなる姿が可愛いので何回でもやりたい。

魔法少女か…ってアニメイトの看板見ながら何気なく呟いてるシズちゃんに
「シズちゃんが魔法少女になったらティロフィナーレ(物理)でマジカルっていうよりフィジカルだね」とか声をかけたくて、
でもきっとワケわからなくて首傾げてるシズちゃんしか返ってこないと思うけどそれも見てみたい。

(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ
疲れて帰ってきたシズちゃんがソファで隣に座って、
そのまま肩に寄りかかって寝てしまい、あたたかくなりたい。
シズちゃんが目を閉じて唇をこちらに向けるので、
しばし動揺して迷って写メって、それを表に出さないように、でこぴんしてちょっと残念そうな顔が見たい。


「すき」ってだけ書いたメールをシズちゃんから貰い、どきっとしたい。
「私もすき」と送ると 「悪い。途中送信しちまった。すきやき」
って返ってきてしばらく自分の早とちりに羞恥を感じていたら「嘘」 ってメールが来て、おそらく携帯を握りつぶしながら赤面してるであろうシズちゃんを想像して、シズちゃん以外何も信じられなくなりたい。
シズちゃんなう! シズちゃんなう!!シズちゃんシズちゃんシズちゃんなう
シズちゃんなう! シズちゃんなう!!シズちゃんシズちゃんシズちゃんなう

シズちゃんなう! シズちゃんなう!!シズちゃんシズちゃんシズちゃんなう



(^ω^≡^ω^) おっおっおっおっ