哩「何か欲しい飲み物はあっと!?」
仁美「とりあえずなっちゃんでしょ!」
哩「定番やと。炭酸の苦手な人でも飲めるね」
仁美「部長がそうだもんね。はい、午後ティー」
哩「あ、ありがとう…」
美子「不動のコーラ!これは譲れないですね」
哩「美子は見た目に合わず、本当コーラば好きやと」
美子「返しのサイダー!これは姫子が好きでしたね」
哩「ん、姫子もきっと喜ぶばい」
哩「…しかし、肝心の煌が好きな飲み物が無かね…」
仁美「あの子基本麦茶の子だもんね…」
美子「とりあえず、お茶系をある程度揃えるとしましょうか」
その頃、俺達は…