照「はいこれ、ケーキバイキングのチケット」
煌「こんなにたくさん!?いいんでしょうか?」
照「いい。他ならぬ煌のためだから…」
菫「私の分も込みで考えてくれ」
煌「あ、ありがとうございます…」
照「………」(ジー
煌「よければ今度、一緒に行きますか?」
照「…うんっ!」(パアアッ
怜「はい煌、これはウチと竜華から」
竜華「よく眠れると評判の、安眠枕やで~」
煌「うわ…程良くフカフカですね…。これは良い夢が見られそうです!」
怜「まあ、竜華の膝枕には敵わんのやけどなー」
竜華「んもうっ、怜ってば~///」
煌「はいはい、ごちそうさまです」
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