小蒔「花田さん、こんばんは」
霞「こんばんは~」
煌「あ、永水の…。今日はありがとうございます!」
小蒔「いえいえ。そしてこれはつまらないものですけど…」
煌「あ、どうも…」
小蒔「私と霞ちゃんからです。最近面白いと思った漫画や、お気に入りのお菓子が入ってますよ!」
煌「これはわざわざ…どうもすみません」
霞「何がお好きかは知らなかったもので…」
小蒔「そういった時は私、自分が気に入ったものをあげることにしてるんです!」
煌「な、なるほど…」
小蒔「しかし、花田さんも○○さんも、私の想像以上に良い方達でした!本当に来てよかったですよ」
霞「そう、小蒔ちゃんが喜んでるなら何よりだわ」
小蒔「はいっ!」
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