煌先輩も行くのか…、オシャレしてきてよかったぁ…
でも何で、部屋に戻ったんだろう?
忘れ物かな?
哩「にしても、よく来てくれたばい」
姫子「ですよねぇ。女の子の部屋に来るの、結構抵抗あると思とったですけど…」
美子「○○ってば結構大胆やね」
…
あれ?
おかしい、何かがおかしい
とりあえず、江崎先輩に…
仁美「どうよ○○、憧れの先輩の部屋ば遊びにきた気分は?」
…
…え
「えーーーーーーーーっ!!!???」
哩「何や、聞いとらんかったと?」
「聞いてませんでしたよ!?買い出しに行くって先輩が…」
姫子「ん~、あっとるけど違うとよ」
「どゆことですかっ!?」
(ガチャッ
煌「お、お待たせしました…」
姫子「ほら○○、入ったらよかよ?」
「お、おじゃまします…///」
煌「ど、どうぞ…///」
仁美「(いいね、初々しいね!)」
哩「(仁美、お前って奴は…)」
美子「(とりあえず、私たちも入りましょう)」
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