うん。

いいよ、アンタのこと好きだし。

全部は無理だけど、ちょっとぐらいなら…

〔首筋に顔を埋めた〕

(すりすり…)



(…ブチッ)



…ん…まぁ、当然美味しくはないけど…

嫌いじゃねーよ、こういうの…

〔血に濡れた唇で優しくキスされた〕
私を食べて