ナナ『カーシャ!大人しくしろ!』
さくや『大丈夫。緩くなった関節に白い液体を流し込むだけだから…。』
カーシャ『その言い方が嫌なんだってばー!!何なんだよ、白い液体って!!』
リーゼ『カーシャちゃん、安心するのです。痛みは一瞬なのです。』
カーシャ『痛いの!?余計に嫌になっちゃったよ…。』
ナナ『というか…いつからターゲットがカーシャだけだと錯覚していた?
お前もだぞ、リーゼ。』
リーゼ『なん…だと…?』
さくや『安心して。痛みは一瞬だから。』
カーシャ『絶望が…』
リーゼ『私達のゴールなのです…。』
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