曙「えっと……お、お疲れ様?」

漣「うわー、あれはやっちゃってますね。見事に大型建造で資材全部溶かしちゃってますね」

曙「ちょっ、ちょっと漣! こういう時はそっとしておいてやりなさいよ!」

漣「いやいや、曙ちゃん。みんなで笑い話にした方が気持ちも楽になるんじゃないかな? 腫れ物に触るような感じで接せられてもご主人さまも余計気が滅入るだけだって…ぷぷ」

曙「……あんた面白がってるだけでしょ」

漣「えへっ」


(ランダムアンサー)
お前は何を言っているんだ