淡「どう〇〇いい匂いしてるっしょ?

かなり髪には気合入れてるからね、〇〇なら触ってもいいよ

ふっふ~、そこら辺の奴には絶対に触らせないんだから、光栄に思ってよね」
淡膝に乗せる