なぜかしら♪
波がうたっているのに♪
私は ときどき センチメンタル♪
そんなとき 丘にのぼって♪
まっているの まっているの♪
涙の船が 通りすぎるのを♪
私って センチな大和ちゃん♪


(RA)
頸動脈から迸る鮮血を浴びながら首の断面を観察して嗤いたい