名前:天々座理世
おかわり44杯目
ぴょんぴょん
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いっ…、たたたたた!!
ギブ、ギブアップ!ギブアップだ!
はぁ、はぁ…
腕がもげるかと思った…
おい○○
ありがとう、本気で相手してくれて
親父の部下たちは私が女だからってどこか手加減してくるんだ
それがすっごく悔しくて、情けなかった。
でも、お前は本気でやってくれた
本当に折る気だっただろう?
怖かったけど、初めて自分を認めてもらえたような気がしたよ。
私、もっと強くなりたい
だからまた稽古つけてくれ、頼む
ひねる