リファラの配置でしたね。
その前に一先ず、一連の流れについて考えてみましょう。
まずは、変数設定を見てください。
名前登録用の変数を使っていますか?
変数名は例えばわかりやすnemeとでも名前をつけ、属性は文字、初期値は何でもいいですが、そのように決めてください。
名前登録用の変数を作り終えたら、次はキーワードの追加。
キーワードを名前登録としましょう。
その返答には「あなたの名前を教えてください」という言葉を入れます。
次に、もう一つキーワードを追加しましょう。
先ほどの登録するキーワードは「名前登録」でしたよね。
今度はキーワードを入れません。
そして、そのキーワードの本文と変数という場所に文字を入れます。
ここからがリファラについての配置となります。
変数の部分に、
if/[referer]=名前登録
ins/name=[word]
という配置で入れます。
そのまま、本文では あなたの名前は<[name]>ですね?
すれば、<[name]>の部分に名前が入るということです。
また、もう一つよろしいでしょうか?
例えば「好き」という言葉を登録します。
その際の返答で、 私も<[name]>が好きです。
というような返答をする時。
その際は、変数のところにins/am=[name] と入れてみてくださいね。
長々となってしまい、すみませんでした。
では、以上となります。
名前登録のリファラについて